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アルゼンチンのアーティスト、エミリオ・ファットゥーソの展覧会「東方への道」絵画、俳句、及び俳画が11月17日(土)から12月12日(水)まで東京都立中央図書館4階企画展示室(港区南麻布5-7-13)にて開催されます。 展示作品はアーティストがブエノスアイレスのアトリエで長年にわたり制作してきた作品で、そのテーマは黄昏、月、繊細さ等日頃接する自然とのコンタクトから生まれたものです。 今回は同時に俳句や小さなフォーマットの俳画を厳選し、展示します。 ファットゥーソは六年前から俳句を始め、毎週木曜日に中断することなく書きため、後から絵を添えて俳画を制作しました。 ファットゥーソの作品の大半は、...
来年7月2日、アルゼンチンでは西から東にかけていくつかの場所で皆既日食をご覧いただけます。 主な観測ポイントは下記のとおりです。 サン・ファン州中央部・北部 ラ・リオハ州南部、 コルドバ州中央部、 サンタ・フェ州南部、 ブエノスアイレス州北部   皆既日食は、日の出直後にニュージーランドの北東海上の南太平洋で観測でき、 その後、海上を東進し、南米に至り、夕方には南米ラプラタ川でフィナーレとなります。   近畿日本ツーリストでは2019年6月29日(土)から7月9日(火)にかけてアルゼンチン皆既日食観測ツァーを計画しています。皆既日食はサン・フアンで観測。ブエノスアイレス、...
10月27日(土)にアラン・ベロー大使は、横浜みなとみらいホールにて開催されたアリエル・ロペス・サルディーバル(クラシックギター)と平田耕治(バンドネオン)のタンゴコンサートに出席致しました。アルゼンチン共和国大使館は同コンサートを後援しております。 ロペス・サルディーバルと平田耕治は10月初旬よりゲストを招いて日本全国ツアーを開始。古典タンゴからクラシック音楽までお届けします。
10月27日(土)にオルケスタ・デ・タンゴ・ワセダOB・OG会主催のコンサートがめぐろパーシモンホール(小ホール)にて開催されました。(アルゼンチン共和国大使館後援) プロを含む5つのOB・OGバンドと、オルケスタ・デ・タンゴ・ワセダ現役バンドの計6つのバンドが共演しました。このイベントにアルゼンチン大使館も出席致しました。
2018年10月27( 土 )に茨城県境町長田小学校にて開催された「アルゼンチンの日」に、アルゼンチン共和国大使が出席致しました。長田小学校と当大使館との交流は毎年行われており、約80年の歴史があります。当日のイベントの主役は児童たちです。音楽、ゲームなど様々な活動が行われ、ランチにはアルゼンチンの典型的なお料理が用意されます。 来賓として境町町長をはじめとする町役場の方々、日本アルゼンチン協会の役員、野本勇作氏が出席しました。野本氏は、大使館との交流のきっかけを作った野本作次郎氏の子孫です。   日本とアルゼンチンとの交流を深めてきた境町、及び長田小学校に対し、...
11月7日(水)から23日(金)にかけてセレステ・ウレアガ、角川英治、アリエル・トバ、佐藤拓央写真展「空と間、4人のフォトエッセイ」がインスティトゥト・セルバンテス東京にて開催されます。 本写真展は、2人の日本人と2人のアルゼンチン人が2018年4月にアルゼンチン、メンドーサ州ボデガ・モンテビエホのアーティストレジデンスに滞在して製作したアート作品の記録です。東京での本展覧会の開催に向け、各アーティストが空と間という関係性と緊張をつくるふたつのコンセプトに取り組みフォトエッセイを製作しています。 企画コーディネーター:セレステ・ウレアガ&ガブリエラ・ナフィシ キュレーター:ガブリエラ・...
10月21日(日)に寺田倉庫にて「el tempo(エル・テンポ)」が開催されました。モデルや女優としてもマルチに活躍するドラムヴォーカリストのシシド・カフカがプロデュース。ブエノスアイレスで2006年より開催され、毎週2000人が足を運ぶパーカッション・イベント「La Bomba de Tiempo(ラ・ボンバ・デ・ティエンポ)」に触発され、そのサイン・システムの創設者であり、ミュージシャン・マルチインストゥルメンタリストとして名高いサンティアゴ・バスケスの指導のもと、シシド・カフカが独自に構成した「el empo(エル・テンポ)」が実現しました。...
シンガーソングライター宮沢和史の写真展が下記のとおり開催されます。宮沢和史は自身の楽曲「島歌」がアルゼンチンでヒットしたことにより、アルゼンチンと出会い、何度もブエノスアイレスを訪れました。宮沢が自分の目に映ったブエノスアイレスの日常の表情、日系人たちとの交流を写真を通じて表現した個展です。     宮沢和史詩写真展「Mi Buenos Aires Querido ~我が愛しのブエノスアイレス~」 会期 2018年11月16日-  25日 入場無料 会場 Island Gallery 中央区京橋1-5-5 B1 Tel 3517 2125 http://...
立教大学ラテンアメリカ研究所にて「魂のフィエスタ ラテンアメリカ・ユダヤの声」が11月10日(土)に下記のとおり開催されます。 第一部 講演 講師 川端美都子( 香川大学経済学部准教授 ) 第二部 演奏  デュオ "Búsqueda Eterna" Yehuda Glantz & Mariel Pivin Yehuda Glantz & Mariel Pivinはアルゼンチン生まれの音楽家でラテンアメリカ・ユダヤ・フュージョンの先駆者です。 2014年にイスラエルに移住し、デュオとして活躍中 第三部 座談  川端美都子 x "Búsqueda Eterna"...
10月6日アラン・ベロー大使は福島県川俣町で開催されたコスキン・エン・ハポン2018のオープニングに出席しました。  コスキン・エン・ハポンは日本で最も重要なフォルクローレの祭典で1975年に始まり、今日では日本全国から大勢のフォルクローレ愛好家が集うようになりました。   日亜修好120周年にあたる今年は、著名なケーナ奏者ラウル・オラルテが招待アーティストとして参加しました。   コスキン・エン・ハポンでは主催者、参加者、子供たちが日本とアルゼンチンの国旗を手に持って市内行列に参加します。オープニングの式典ではアルゼンチンの文化の普及に多大な貢献を果たしてきた川俣町、...

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来る、5 月13 日(月)アークヒルズクラブにて、アルゼンチン共和国ルイス・ミゲル・エチェベレ農産業国務大臣を基調講演者に迎え、アルゼンチンでの農業関連産業へのビジネス機会をご紹介するセミナーを開催致します。詳細及びご参加をご希望される方は別添をご覧ください。   【...
債権者集会における議案の採否に関するお知らせ   アルゼンチン共和国は、2019年2月22日に、第4回アルゼンチン共和国円貨債券(1996)、第5回アルゼンチン共和国円貨債券(1999)、第6回アルゼンチン共和国円貨債券(2000)、第7回アルゼンチン共和国円貨債券(2000...
アルゼンチンサムライ債に関するご案内   アルゼンチン共和国は、2019年2月22日に、下記の共和国の発行済債券に関する債権者集会を開催することとし、その招集公告を2019年1月15日付の日本経済新聞及び官報に掲載いたしました。  ...
毎年恒例となりました「フェスティバル・ラティーノアメリカーノ2018チャリティーバザー」が2018年10月22日(月)、東京プリンスホテルにて開催されます。   日時:2018年10月22日(月) 午前11時~午後3時30分 *...
2018年の幕開けと共に、アルゼンチン共和国大使館では日亜外交樹立120周年記念ロゴを活用して参ります。 この記念ロゴは、2018年を通して日本・アルゼンチン両国の友好の証およびシンボルとして、日亜外交樹立120周年記念の一環として行われる全ての活動の中で活用されます。  
アラン・ベロー駐日アルゼンチン共和国大使、岡本三成外務大臣政務官両名により、来る2018年の日亜外交樹立120周年記念ロゴを2017年12月19日(火)、大使公邸にて発表いたしました。   ロゴは在亜日系団体連合会(FANA)が主催となって公募を行い、...