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11月26日、ベロー駐日アルゼンチン共和国大使は、日亜修好通商航海条約締結120周年を記念するイベントとして、12月12日まで、東京都立中央図書館(東京都港区南麻布5-7-13)で開催されているエミリオ・ファットゥーソによる絵画、俳句、俳画が展示された展覧会「東方への道」オープニングに出席した。 12月2日には、現代俳句協会ならびに慶応大学より専門家参加のもと、ファットゥーソの作品を分析しながら、パネルディスカッションが開かれた。
11月30日、ベロー駐日アルゼンチン共和国大使出席のもと、国立研究開発法人 科学技術振興機構(JST)本部にて、「さくらサイエンスプラン」の「さくらサイエンス・ハイスクールプログラム」にラテンアメリカ諸国から参加した学生達のお別れ会と終了式が行われた。 同プログラムには、アルゼンチン共和国、ブエノスアイレス州、アヤクチョの La Escuela Técnica Nro 1 Juan Labat(仮称:フアンラバット技術学校1号)から5名の学生が参加し、1週間のタイトなスケジュールのもと、日本の大学や科学関連団体組織を見学、訪問した。 同プログラムに参加した5名は、終了式の前日、...
11月28日の夕方、丸ビル内のホールにて、早稲田大学のオルケスタ・デ・タンゴ・ワセダと、3組のタンゴダンサーによる素晴らしいタンゴショーが開催されました。 ベロー大使出席のもと、多くの方に、ご高覧いただきました。 このイベントは、日亜修好通商航海条約締結120周年を記念して、大使館主催で開かれました。
11月17日(土)に、境町で、生演奏、タンゴダンス、そして、日本タンゴ・アカデミー会長によるタンゴの起源とその歴史についてのプレゼンテーションが行われたタンゴショーが開催されました。 このイベントは、一般社団法人日本アルゼンチン協会と境町役場の共催で開催され、在日アルゼンチン共和国大使館が後援しました。 タンゴショーのオープニングには、ベロー駐日大使ならびに橋本境町町長が参列し、700名近い方が来場されました。    
ベロー大使は日亜外交樹立120周年を記念して、11月17日、土曜日に、茨城県境町にあるモンテネグロ会館を訪れ、同会館のこれまでの友情の証として記念状を贈りました。 これまでのアルゼンチン共和国と境町の友情の歴史は、1930年代当時、アルゼンチン共和国大使館で臨時代理公使であったアルトゥーロ・モンテネグロ氏が境町を訪問した時にまで遡ります。それ以前より交流のあった野本家との特別なつながりを蘇らせました。 特に、境町との交流を通して、モンテネグロ奨学金制度の発足、長田小学校訪問、地域社会の皆様にモンテネグロ会館を活用していただくための寄付事業へとつながっていきました。 記念状贈呈式には、...
2018年11月11日(日)、アラン・ベロー駐日大使は埼玉県熊谷市を訪問し、「全国ご当地うどんサミット2018」の授賞式へ参加しました。式典でベロー大使は、「こうのす川幅うどん」にアルゼンチン大使館賞を授与しました。 熊谷は、来年開催予定のラグビーワールドカップ2019で、アルゼンチン代表チームであるロス・プーマスの試合予定地でもあります。
11月26日 (月)18時30分~20時45分に、アルゼンチン人アーティストのエミリオ・ファットゥーソおよび「東方への道」展覧会のキュレーターであるロシオ・カナベスとの交流会が東京都立中央図書館(東京都港区南麻布5-7-13)にて開催されます。交流会では、ファットゥーソの作品についてお話いたします。 ご関心をお持ちのすべての皆様を歓んでご招待いたします。この機会に是非ご参加下さい。(入場自由・入場無料) 11月17日(土)から12月12日(水)にかけて開催される「東方への道」展覧会では、ファットゥーソが彼のキャリアを通して、ブエノス・アイレスのアトリエにて手がけてきた絵画や俳句、...
日本演出者協会は、今年、国際演劇交流セミナー2018 アルゼンチン特集を企画し、アルゼンチンの演出家エミリオ・ガルシア・ウェービを招聘しました。(後援:アルゼンチン共和国大使館) 先週、京都にて6日間のワークショップとレクチャー&シンポジウムが行われ、今週は東京にてワークショップが開催されています。 今週日曜日にエミリオ・ガルシア・ウェービを招いてレクチャー&シンポジウムが下記のとおり開催されます。貴重な機会ですので、是非ご参加下さい。 詳細: http://jda.jp/ 国際演劇交流セミナー2018 アルゼンチン特集 レクチャー&シンポジウム  基調講演 「...
アルゼンチンのアーティスト、エミリオ・ファットゥーソの展覧会「東方への道」絵画、俳句、及び俳画が11月17日(土)から12月12日(水)まで東京都立中央図書館4階企画展示室(港区南麻布5-7-13)にて開催されます。 展示作品はアーティストがブエノスアイレスのアトリエで長年にわたり制作してきた作品で、そのテーマは黄昏、月、繊細さ等日頃接する自然とのコンタクトから生まれたものです。 今回は同時に俳句や小さなフォーマットの俳画を厳選し、展示します。 ファットゥーソは六年前から俳句を始め、毎週木曜日に中断することなく書きため、後から絵を添えて俳画を制作しました。 ファットゥーソの作品の大半は、...
来年7月2日、アルゼンチンでは西から東にかけていくつかの場所で皆既日食をご覧いただけます。 主な観測ポイントは下記のとおりです。 サン・ファン州中央部・北部 ラ・リオハ州南部、 コルドバ州中央部、 サンタ・フェ州南部、 ブエノスアイレス州北部   皆既日食は、日の出直後にニュージーランドの北東海上の南太平洋で観測でき、 その後、海上を東進し、南米に至り、夕方には南米ラプラタ川でフィナーレとなります。   近畿日本ツーリストでは2019年6月29日(土)から7月9日(火)にかけてアルゼンチン皆既日食観測ツァーを計画しています。皆既日食はサン・フアンで観測。ブエノスアイレス、...

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来る、5 月13 日(月)アークヒルズクラブにて、アルゼンチン共和国ルイス・ミゲル・エチェベレ農産業国務大臣を基調講演者に迎え、アルゼンチンでの農業関連産業へのビジネス機会をご紹介するセミナーを開催致します。詳細及びご参加をご希望される方は別添をご覧ください。   【...
債権者集会における議案の採否に関するお知らせ   アルゼンチン共和国は、2019年2月22日に、第4回アルゼンチン共和国円貨債券(1996)、第5回アルゼンチン共和国円貨債券(1999)、第6回アルゼンチン共和国円貨債券(2000)、第7回アルゼンチン共和国円貨債券(2000...
アルゼンチンサムライ債に関するご案内   アルゼンチン共和国は、2019年2月22日に、下記の共和国の発行済債券に関する債権者集会を開催することとし、その招集公告を2019年1月15日付の日本経済新聞及び官報に掲載いたしました。  ...
毎年恒例となりました「フェスティバル・ラティーノアメリカーノ2018チャリティーバザー」が2018年10月22日(月)、東京プリンスホテルにて開催されます。   日時:2018年10月22日(月) 午前11時~午後3時30分 *...
2018年の幕開けと共に、アルゼンチン共和国大使館では日亜外交樹立120周年記念ロゴを活用して参ります。 この記念ロゴは、2018年を通して日本・アルゼンチン両国の友好の証およびシンボルとして、日亜外交樹立120周年記念の一環として行われる全ての活動の中で活用されます。  
アラン・ベロー駐日アルゼンチン共和国大使、岡本三成外務大臣政務官両名により、来る2018年の日亜外交樹立120周年記念ロゴを2017年12月19日(火)、大使公邸にて発表いたしました。   ロゴは在亜日系団体連合会(FANA)が主催となって公募を行い、...