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日本の教室にアルゼンチン音楽が響く

港区の「学校交流事業」の一環として、アルゼンチン共和国大使館は港区と共催で「ドルチェ・スフィーダ」のレクチャーコンサートを六本木中学校にて開催しました。

「ドルチェ・スフィーダ」はアルゼンチン人のアドリアン・ヴォラセクと日本人の吉見伊代からなるピアノとヴィオラのデュオです。

第一部はアルゼンチンの多様なフォルクローレ音楽を巨匠 アリエル・ラミレスの作品を通して紹介し、第二部はアストル・ピアソラによるヌエボ・タンゴへと至る音楽の旅へと生徒達を誘いました。

さらに詳しく見るには、公式インスタグラムをご確認ください:https://www.instagram.com/p/DUrSxHUk3lz/

Post date: 12/02/2026