Embassy in Japan

Welcome to Embajada en Japón

Se informa acerca de la entrada en vigencia el 27/03/2021 de la Decisión Administrativa 268/2021 del Jefe de Gabinete de Ministros acerca del Cierre de Fronteras. La norma establece medidas adicionales acerca de los vuelos hacia la Argentina, y determina ciertos controles que se agregan a los actuales para aquellos pasajeros que ingresen al país. Se puede acceder al texto de la norma a través de este enlace: https://www.boletinoficial.gov.ar/detalleAviso/primera/242370/20210326

En virtud de lo establecido por el Decreto 167/2021 y la Decisión administrativa 219/2021 en su artículo 4, se recomienda a los nacionales o extranjeros residentes en el país y, en particular, a los mayores de SESENTA (60) años de edad o a personas pertenecientes a los grupos en riesgo definidos por la autoridad sanitaria, diferir sus viajes al exterior, cuando los mismos no respondieran al desarrollo de actividades esenciales.

Se destaca que "la salida y el reingreso desde y hacia el país implicará la aceptación de las condiciones sanitarias y migratorias del país de destino y de la REPUBLICA ARGENTINA al regreso, asumiendo las consecuencias sanitarias, legales y económicas derivadas de la misma; tal y como la imposibilidad de iniciar el viaje con síntomas compatibles con COVID-19, la necesidad de contar con un servicio de salud del viajero COVID-19 en el exterior para la cobertura médica y/o aislamiento, y de denunciar los lugares en donde estuvo en los últimos CATORCE (14) días previos al reingreso al país, entre otros. Asimismo, deberá darse cumplimiento a las condiciones impuestas por la autoridad sanitaria nacional y someterse al control de las Autoridades Provinciales, de la CIUDAD AUTONOMA DE BUENOS AIRES y Municipales, en sus respectivas jurisdicciones y ámbitos de su competencia."

Boletín Informativo del Ministerio de Relaciones Exteriores, Comercio Internacional y Culto.

News

題名:大使館図書室の本のレンタルを再開致します! 文学、歴史、芸術、参考資料など、図書館にある2,500冊の図書目録をデジタル化致しました。ぜひご利用いただきアルゼンチンの事を学び、お楽しみください。 大使館のウェブサイト(https://ejapo.cancilleria.gob.ar/ja/%E5%A4%A7%E4%BD%BF%E9%A4%A8%E5%9B%B3%E6%9B%B8%E5%AE%A4%E3%81%AE%E6%9C%AC%E3%81%AE%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%AB%E3%82%92%E5%86%8D%E9%96%8B%E8%...
稀代の音楽家でタンゴの巨匠とも称されるカルロス・ガルデル氏の誕生日を祝して、本日12月11日は、『タンゴの日』と制定されています。これに際して、2009年にユネスコ世界無形文化遺産に登録されたアルゼンチンタンゴの楽曲を何曲かご紹介します。 奏者:リディア・ボルダ 演奏曲: "Puñal de sombra" "Será una noche" y "Sus ojos se cerraron" https://www.youtube.com/watch?v=OrZsYVHm9es 奏者:ラミロ・ガリョ 演奏曲: “Negrita”: https://www.youtube.com/...
アルゼンチン人タンゴ歌手のイレーネ・フェラーリ氏が、12月12日(土)16時よりU-ma Kagurazakaにて熊田 洋氏(アコースティックピアノ奏者)、東谷 健司氏(コントラバス奏者)と共にライブ演奏会を開催します。 16時 演奏会開始 15時 開場 お問い合わせ先: U-ma Kagurazaka 〒162-0805 東京都新宿区矢来町132-5 https://www.u-makagurazaka.com/ 電話番号:(03) 6873 6746 @vostango #アルゼンチン #タンゴ
12月7日、アラン・ベロー大使は、長きにわたりアルゼンチン産蜂蜜の販売の功績を称え、タリーズコーヒージャパン株式会社 代表取締役会長 荻田築様に感謝状を授与しました。 タリーズコーヒージャパン株式会社は2007年より、日本全国の700店舗以上において高品質のアルゼンチン産蜂蜜を使用および販売しております。 アルゼンチンは蜂蜜の主要輸出国の1つであり、その品質は日本および世界中で認められています。
Bunkamura Galleryにて12/9(水)まで開催中のグル-プ展「想起された情景」にアルゼンチン出身のアーティスト、カロリーナ・ラケル・アンティッチが参加しています。 今回の作品は吉本ばななのイタリア版「みずうみ」の表紙となった作品です。是非、ご覧ください。#carolinaraquelantich #bunkamura_gallery    
12月4日~6日、レストランのコスタラティーナにて、アルゼンチンワインのマルベックとトロンテスの試飲会を開催します。是非、お越しください! 予約 Tel: 03-5465-0404 住所: 東京都目黒区駒場1-16-12  
12月4日(金)『OKIYA GUEST HOUSE & TAPAS BAR(オキヤゲストハウス&タパスバー)』にて、タンゴダンサーのエセキエール・ゴメス(アルゼンチン出身)&ディアナ・ロマノヴァ(ロシア出身)ペアによるタンゴショーが開催されます。同イベントではアルゼンチンワインをご試飲頂けます。 【お問合せ】 Tel: 0277-43-0048 〒376-0045 群馬県桐生市末広町1-14www.okiyaguesthouse.com
アルゼンチンの女性ジャズ・シンガーたちがお届けする珠玉のジャズの世界にようこそ。Spotifyのプレイリスト「Cantantese Argentinas de Jazz (アルゼンチン女性ジャズ・シンガー)からお楽しみ頂けます。 アルゼンチン出身のヴォーカリスト、デルフィーナ・オリバーの呼びかけによって作られたプレイリスト。東京のジャズ界で知られた存在であるオリバーは、日本のミュージシャンとセッションを行い、最新アルバムとして発表しています。参加する女性ヴォーカリスト本人が選曲を行うことで、多様なテーマを持つプレイリストが実現しました。 プレイリストに参加して下さったデルフィーナ・...
世界中の人々に愛されたサッカー選手  ディエゴ・アルマンド・マラドーナ 1986年のワールドカップではアルゼンチン代表として優勝を手にし アルゼンチンのスポーツの象徴とも言える彼の死を悼み アルゼンチン共和国大使館は 日本中のサッカーファンの皆様からのお別れのメッセージを 以下アドレス宛に募集しております メッセージ宛先:ejapo@mrecic.gov.ar
11月20日は、国際的な記念日『トランスジェンダー追悼の日』とされています。 この日は、ジェンダー(性)のアイデンティティーを理由に殺害されたトランスジェンダーの方々に想いを馳せ、 ジェンダー(性)に関する問題について再認識する日となっています。   トランスジェンダーの団体によって製作されたアルゼンチンの文化的作品は以下の通りです。   ・小説『ラス・マラス』(2019年) / 原題"Las Malas" アルゼンチン人作家でトランスベスタイト(服装倒錯者)のカミラ・ソサ・ビジャダ氏の作品で、同氏はソル・フアナ・イネス・デ・ラ・クルス賞を受賞しました。授賞式は、...

No front page content has been created yet.

Destacados

4月29日および5月3日、4日、5日は、日本の国民の休日のため、アルゼンチン大使館は終日閉館日となります。 上記期間中の緊急連絡先は以下の通りです。 080-1327-9416  
アルゼンチンとチリの両国が南極半島の海洋保護区推進の共同提案を支持し、ビジュアルマガジン『ナショナル ジオグラフィック』と共に、南極半島での現地踏査を記録した秀逸のドキュメンタリーフィルム。   以下のリンクから、ご視聴いただけます。 https://www....
境町からアルゼンチンオリンピック委員会へマスクの寄贈
アラン・ベロー駐日アルゼンチン大使は、アルゼンチンオリンピック委員会を代表し、東京2020オリンピック競技大会に参加するアルゼンチン選手の事前キャンプ等「ホストタウン」に登録されている茨城県境町の橋本正裕町長からCovid-19(新型コロナウィルス)感染予防のために寄贈された2,...
3月16日に公布された政令274/2020により、港湾、空港、車両、入管センター、その他のアクセスポイントを経由して、アルゼンチンに入国した外国人非居住者の受け入れを、(15)日間、禁止しています。 この15日間と言う期限については、疫学的観点から、内務省は、その期限を延長することができます...
  “FESTIVAL LATINOAMERICANO 2019 Charity Bazaar” will take place on Monday, November 25th, 2019 in Tokyo Prince Hotel.   Date:...
来る、5 月13 日(月)アークヒルズクラブにて、アルゼンチン共和国ルイス・ミゲル・エチェベレ農産業国務大臣を基調講演者に迎え、アルゼンチンでの農業関連産業へのビジネス機会をご紹介するセミナーを開催致します。詳細及びご参加をご希望される方は別添をご覧ください。   【...
債権者集会における議案の採否に関するお知らせ   アルゼンチン共和国は、2019年2月22日に、第4回アルゼンチン共和国円貨債券(1996)、第5回アルゼンチン共和国円貨債券(1999)、第6回アルゼンチン共和国円貨債券(2000)、第7回アルゼンチン共和国円貨債券(2000...
アルゼンチンサムライ債に関するご案内   アルゼンチン共和国は、2019年2月22日に、下記の共和国の発行済債券に関する債権者集会を開催することとし、その招集公告を2019年1月15日付の日本経済新聞及び官報に掲載いたしました。  ...
毎年恒例となりました「フェスティバル・ラティーノアメリカーノ2018チャリティーバザー」が2018年10月22日(月)、東京プリンスホテルにて開催されます。   日時:2018年10月22日(月) 午前11時~午後3時30分 *...
2018年の幕開けと共に、アルゼンチン共和国大使館では日亜外交樹立120周年記念ロゴを活用して参ります。 この記念ロゴは、2018年を通して日本・アルゼンチン両国の友好の証およびシンボルとして、日亜外交樹立120周年記念の一環として行われる全ての活動の中で活用されます。