11月25日から12月9日まで、アルゼンチン大使館は写真家の松井章氏の写真展「アルゼンチンの幻想風景」を開催しました。
作品はアルゼンチンの象徴的な風景(イグアスの滝、ロス・グラシアレス国立公園、プルママルカ、エルチャルテンなど)の写真10枚が展示され、アルゼンチンの伝統と多様で豊かな自然が表現されています。
12月9日、松井氏は清泉女子大学でアルゼンチンの美しさについて日本語で講演し、会場参加の方やオンラインでも参加の方もいらっしゃいました。
又その同日、ギジェルモ・ハント大使が展示会を訪れました。
展示会は、アルゼンチン大使館が東京の清泉女子大学(www.seisen-u.ac.jp/eng)と共同で行なっている「Cátedra Argentina」の枠組みの中で開催されました。
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