Embassy in Japan

文学とラブホテルのはざま対談 桜木紫乃 vs. フロレンシア・ウェルチョスキー

日時: 2015年11月19日(木)19時から
場所: セルバンテス文化センタ-東京 地下1階オーディトリアム
(住所 千代田区六番町2-9  Tel 03 5210-1800)
主催: セルバンテス文化センタ-東京
協力: アルゼンチン共和国大使館、集英社
言語: スペイン語/日本語(同時通訳有り)

入場無料

ふたりの出会いはフロレンシア・ウェルチョスキ-氏が桜木紫乃氏へ宛てた一通の手紙からはじまりました。2013年3月に処女小説「パパのラブホ」を執筆 したフロレンシアは、地球の反対側の日本で桜木紫乃氏が「ホテルロ-ヤル」(直木賞受賞作)を出版していたことを知り、不思議な類似性を感じます。書簡を 通じて交流を重ねたふたりの作家が今日、初めて出会います。交流のきっかけを作った日本在住30年のアルゼンチン人翻訳者エドゥアルド・ロペス・エレ-ロ 氏が司会を務めます。
予約: 参加ご希望の方は以下ウェブサイトよりお申込みください。 http://reservas.palabras.jp/
* 対談終了後、引き続きまして2階会場にてレセプションが行われます。

http://tokio.cervantes.es/es/